| PENTAX DA 21mm F3.2AL Limited (ケース・フード付) DA21F3.2AL |
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価格:¥ 47,250 (税込み)
メーカー:ペンタックス リリース:2006-06-30
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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日常的に持ち歩きたい薄型広角レンズ 小型軽量のペンタックスデジタル一眼レフとベストマッチ。 装着して肩から下げたときに、レンズの長さが気にならない。 デジタル画像に最適化したすぐれた描写性能と、リミテッドレンズならではの味が魅力。ふだんの街歩きに、旅行に、ぜひ持って行きたい広角レンズ。
スナップに適した、焦点距離32mm相当の広角レンズ デジタル画像の特性に合わせた新設計光学系により、厚さ25mm、フード付でも32mmという薄型を実現。35ミリ判換算32mm相当の焦点距離が、パンフォーカス効果とあいまって、日常を切りとるスナップ写真に最適。
高品質なアルミ削り出しの外装 鏡筒からフード、キャップまですべてアルミ削り出し。ソリッドな感触の質感にすぐれたボディ。
リミテッドレンズならではの味のある描写 ハイブリッド非球面レンズ、フローティング機構を採用した光学系。コントラストが高く立体感のある描写、ヌケのよいクリアな画像など、リミテッドレンズならではの美しい表現力を発揮する。
デジタル一眼レフ専用のDAレンズ イメージサークルを23.5mm×15.7mmのCCDサイズに合わせた設計。絞りリングを省いたシンプルなレンズ。
レンズ表面を保護するSPコーティングを採用 第1レンズ前面に撥水・撥油性のある特殊コーティングを採用。汚れがつきにくく、とれやすいので、レンズ面の保護に効果を発揮する。
シームレスなAF/MF切り替え操作 Quick-Shift Focus System。AFで合焦後、ピントリングを回せば直ちにMFに移行。切り替え操作の手間がなく、スムーズに操作できる。
レンズ全長を変えずにフィルターを装着可能 フードの内側に43mmフィルターを装着すれば、レンズ全長は変わりない。レンズに49mmフィルターを装着することもできる。 |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【GREAT! (2007-01-11)】 感動的な1本です。交換レンズでここまでの満足感を味わえたのはありませんでした。アマチュアにとっては少し高価かもしれませんが、自信を持っておススメできるレンズです。なにより素晴らしいのは、その薄さと軽さです。レンズを付けている感覚がほとんどなく、一般的なレンズよりかなり軽くなりますから、持ち運びのストレスが激減しました。かさばる一眼レフが、いつもバックに忍ばせておける、とても身近な存在になると思います。描写性能、画質はもちろん問題なし。気になる歪みや変色などはありませんでしたし、雰囲気の良い仕上がりに満足しています。一部、夜の風景で電灯などの光源を撮った場合にかなり大きなフレアが発生するものがあるようです。私のも若干あるような…。これをレンズの味とみるかは個人の判断ですが、メーカーで対応してくれるようですので、気になる人は問い合わせてみてください。フィルターは少し戸惑いました。43mmフィルターをフードの内側から取り付けることによってフードとフィルターを合わせて使用できます。49mmフィルターをレンズ面に取り付けるとフードのネジ部分が非常に厚いため、フードが取付不可になります。43mmだと少し入手しにくくなるのと、フード内側に取り付けるので、偏光フィルターなどが使いにくくなるところが、あえて挙げる弱点でしょうか。フィルターを多用する方には、ご注意いただきたいところです。このシリーズはペンタックス専用というのが、ペンタユーザーにとっては数少ない優越感にひたれるポイントだったりするのですが、他メーカーカメラで使えないのがもったいないくらいの優秀なレンズだと思います。 |
【まじめな万能レンズ (2006-07-27)】 短焦点レンズというだけで、ズームレンズに対して使い勝手が劣っているかのような先入観を抱く人も少なくない。だが、一般的な撮影であれば、このレンズさえあればほとんどまかなうことができるし、撮影結果はたいていのズームレンズを上回っているのだから、逆にズームレンズがいらなくなるほどだ。その上、携帯性にも優れているのだから、軽量小型の*istシリーズには、本当にぴったりのレンズといえよう。 |
【満足 (2006-07-14)】 ペンタックスにしかできないレンズです。初代*istDを買って以来,小型の広角単焦点をずっと望んでいたので,期待以上のスペックでDA21が現れて,予約して購入しました。具体的には,期待通りの小さな筐体の上に,予想以上の明るさと最短距離の短さと上等な質感を備えているところです。写りにはもちろん文句ありません。DA14も気に入ってるのですが,大きすぎて気軽に持ち歩けないのが辛いところでした。銀塩時代にやっていたように,広角域,標準域,中望遠〜望遠域のレンズをそれぞれ気分や用途によって選んで,3本だけ持って出かけられるようになりました。満足です。 |