| Apple iPod shuffle 1GB シルバー MB225J/A |
 |
定価:¥ 5,800 (税込み) 価格:¥ 5,452 (税込み) OFF:¥ 348円 ( 6 %)
メーカー:アップル リリース:2007-09-06
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 4,980~ (税込み)
|
|
|
| レビュー |
240曲。カラーもリミックス。 新しいiPod shuffle。
1GBの容量に240曲を保存できるiPod shuffle。ジャケットやバッグ、好きなところにクリップして持ち歩こう。どこにクリップするかはあなたのセンスの見せどころ。
 | Born to be worn
iPod shuffleは、クリップひとつで身に付けられる、世界一ウェラブルなミュージックプレーヤー。240曲を選んで出かけましょう。カラーは、新色4色を含む5色のラインアップ。音楽をファッショナブルに身に付けよう。
シャッフルプレイで音楽を一層楽しく
iPod shuffleでiTunesのオートフィル機能を使えば、シンクするたびに新しい音楽体験が広がる。ランダム再生を楽しむのは簡単。スイッチをスライドさせるだけで再生中に曲をシャッフルできる。
すべてが簡単
充電とシンクはUSB Dockで。iPod shuffleは片手で簡単に操作できる。音飛びのない最長12時間の連続再生が楽しめる。
|  |
|
|
| アクセサリー |
1) Apple AppleCare Protection Plan for iPod nano/iPod shuffle MA964J/A 2) Apple iPod USB 電源アダプタ (2006) MA592J/A 3) Apple iPod 電源アダプタ M8636G/C 4) APPLE IPOD用 トラベルアダプタキット [M8794GB] 5) Apple iPodイヤフォン(2006) MA662G/B
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【確かに小さいのだが・・・ (2008-11-25)】 Appleの主力音楽プレイヤー、「ipod」の最小モデル。とにかく、小さくて軽い。なのでちょっと落としたぐらいでは問題にならない。多少傷がついたとしても、画面がないので使用に支障をきたさない。そして何よりこの安さ。1Gという容量も曲数をやたらと増やしたり、高音質を求めない限りは問題にならない。が、小ささ故の難点もある。最大の問題は曲探し。普段はシャッフルで聞くにしてもちょっと「あの曲が聞きたいな」と思って曲を探す場合、画面がないので曲を送りながら耳で一曲ずつ聞いて探すしかない。これが非常に不便。また電池を利用した屋外充電用の機器もshuffleには非対応だったりする。とりあえず「初めてipodを買う」という場合にはよいのではないだろうか。上記問題点を除いては使い勝手は良好で、何より安いので失敗だと思ったとしてもダメージが小さい。私は入れる曲数を少なめにして便利に使っている。 |
【半年くらいで充電できなくなった。 (2008-11-23)】 性能は★★★★★。ランダム機能もあるし使いやすい。iTunesはcdからaacに変換してくれるし、ipodで聞けるのでかなりの曲が入る。ただ、ある一定期間使用すると急に不具合みたいに充電ができにくくなり、最後には充電が困難になってしまった。イヤホンと充電を同じ箇所で使用するから接続しにくくなったんだろうか?本体の色は何色か有るけどイヤホンは白のみみたい。白は割りと目立つから違うメーカーの黒に変えたのが原因かも。おとなしく付属の白を使った方が無難ですか・・・_・・・。 |
【「i pod」と「i tunes」の初心者向けレビューに挑戦します。 (2008-10-31)】 まず「i pod」について。 「本体」はアルミ製で、スベスベした手触りと、小振りな割に重量感があり、所有欲を満たすことが出来る。 付属している「イヤホン」の音質は、個人的には良好である。こればかりは個人の聴覚によるので、人によってはイヤホンの追加購入が必要になるかもしれない。 ちなみに「イヤーパッド」は付いていないので、以下の物を一緒に買って付ければ、ジョギング中でもずれにくくなる。Sumajin Funky Ear Pads Black カラーイヤホンパッド ブラック SUMFKYBK 充電用の「USBドック」は、しっかりした作りである。 操作は、説明書を10分も読めばわかると思う。それだけ簡潔な機能しか無いからだ。 次に「i tunes」について。 1. windowsを使っている方は、説明書に載っているサイトに行き、「i tunes」をダウンロードする。それから起動させ、説明に沿ってユーザー登録を済ませれば、準備完了。 2. CDをセットし、曲を取り込むために「読み込み」ボタンを押す。 3. 「i pod」を「USBドック」でパソコンと接続すれば、充電と同時に曲を覚えさせることが出来る。 あとは2と3の繰り返しである。 CDを読み込ませる時に「AIFF」か「WAV」か「APPLEロスレス」のエンコーダにすれば、音質が良いのでおすすめだ。「環境設定」の「一般」にある「読み込み設定」で変更可能である。 エンコーダを「MP3」にして、曲を右クリックすれば「MP3バージョン」を作ることができるので、曲をたくさん入れるときも簡単に対応できる。 参考までに。 1ギガバイトで「AIFF(1411kbps)」と「WAV(1411kbps)」では約100分の曲が記録できる。 「MP3(320kbps)」では約400分の記録が可能だ。 一番のおすすめは「APPLEロスレス(312〜1411kbps)」で、CDとほぼ同じデータを維持しながら約200分の曲が聴ける。 最後に、個人的な感想をひとつ。 通勤が、めっちゃ楽しくなった。 ありがと、オレの「i pod」。 |